2016年度のプログラムが終了しました(更新日:2016年12月21日)

減税自治体構想

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講師:山田宏(杉並区長)※肩書きは当時
講義日:2009年5月24日(日)

 


 

1999年から杉並区長を務め、自治の基本は「財政の自立」にあるという認識から行財政改革(杉並改革)を断行。10年間で1,000人の職員削減 を目標に掲げ、固定費を減らしてできた余裕で教育や子育て支援など、住民サービスの充実をはかってきました。区の債務ゼロの目途がついた現在、「減税自治体構想」の実現をめざしています。

 

※ 画面の下にある「再生リスト」をクリックすると、関連する動画もご覧になれます。
1 自治の基本は財政の自立 
2 職員削減などで財源を生み出し教育や子育てを支援
3 減税自治体構想
4 減税こそ政治の重要な使命

当日配布資料

・ 杉並区の行財政改革の取組み(PDF)